鳴子高根公園で、掃除を越えて土まで整備しているボランティア

先日ふらっと、大和ハウスのマンションの斜め向かい、80棟の北の公園

  高齢の方が80棟のスロープの道と公園の土の境界がはっきりと分かるように、流れてきた土を掘っている
   落ち葉掃除をする方や、ゴミを拾う人はいろいろといるのでも感激するけれど、土まで掘っている人は会ったことがなかった
 戸笠学区に近い鳴子町4丁目に住む人が、「この公園は、鳴子か長根かよく分からんからどちらの人が公園をきれいにするのか分からない。ゲートボールをやっている仲間と愛護会とかいうのを作るときには緑土木の人とはスムーズに行ったが、小学校での掃除とかの話しになると鳴子か長根か分からない」
  「今は、グラウンドゴルフをやっているそこの80棟の「たすけあい名古屋」の人も同じ愛護会にはいってくれているけれど、学区ってどこから区切られているのか、誰が決めて、どこからなのかみんな分からんと言っている」
  確かに、あの80棟周辺から鳴子町一丁目の学区は、鳴子団地の中をジグザグミシンのようにきざんでいる
 公園をきれいにしている気持ちに、学区は関係ないという気持ちの方が住民には普通なんだろう

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